風見鶏

P2010082 軽やかに、.くるくると回っています。

鶏冠が赤かったとは、今まで気付かなかった。

新築のお宅だけど、ゆとりが感じられて

素敵ですね゚.+:。(・ω・)b゚.+:。

上弦の月 の前日

すごい勢いで、バイクが飛ばして行った。

ブィーーーーーーーーン

しばらくして、別の道路で、高速でもそんなには飛ばさないだろうと言う、

これまた、すごいスピードで、乗用車が飛んで行った。

ピューーーーーン

なにかあったんですかぁ

殺人鬼にでも追われているとか、

親が危篤状態だとか・・・

だったら大変だぁ、と思いながら、ただただ、唖然と見送る私。

P1300079

上弦の月が近いぞ。

月例カレンダーで確認したら、明日、明後日。

月の左隣の手ぶれ星は 何だろ。

調べて見たところ 木星だって、双眼鏡で見て来よう(  ̄^ ̄)ゞラジャ

昨日の事

P1270080

最近 少し早目の定時に目覚めると言う 奇跡のような生活。

そうは言っても、起床は6時過ぎなので、自慢は出来ません。

身支度して、歩こうかい♪

まだまだ 日の出は遅いのですが、外出してしばらくすると、

あっという間に明るくなってきます。

遊歩道を歩く人、犬を散歩させる人、ジョギングをしている人もいますねぇ

歩道橋からの眺めが、一番のお気に入り。

さて 昨日午前中の用事は芥子山近くの公民館で、年賀状の展示。

ついでに寄ってみた、芥子山麓の寺、無量寿院からの眺め。

P1270085 こんな立派なお寺があったなんてね。備前八薬師霊場第六番札所だそうです

P1270084

那岐山

那岐山って 久しぶりだなぁ

メジャーな山なので 平日でも 誰か登っているかもね。

P1260054 8時 下の広い駐車場に車を停め いざ出発。

新しいトレースは無く、他にはだれも 登ってそうにない、

さほど雪は多くなく 今までのトレースが付いています。

連れは意欲がいまいちだったようなので、往復とも先行させていただきました。

P1260056 大神岩9時半 ガスって眺めも期待できません。

あと1,1キロの道標までは トレースは明瞭でした。

そこから先は ラッセル! アイスバーンに滑りながら急登を登っていきます。

アイゼンが欲しかった~

P1260059

稜線10:30

顔が痺れるような冷たい風を受けながら、山頂を目指す。

P1260072 登頂をすませ、避難小屋で昼食

下山にかかる頃には お天気も回復 すばらしい景色です~

樹氷もエビのしっぽも見事で わぁ~~きれいじゃ~~~

陽が射せばあったかよ♪

すぐに下山は惜しいけれど 降りなきゃ帰れないので

景色を楽しみながら ゆっくり下山です。。

途中 数人の方が登ってこられるのに お会いしました。

帰りは湯郷 鷺温泉に入湯。

温泉祭りだったか くじでアイスが当たり ちょっと得した気分 やったね( ̄▽ ̄)V

うどん 「およべ」

与勇輝展に行くついでに、久しぶりに表町を歩きました。

天満屋の前に「およべ」ののれんが出ています。

こんなところに およべってあったかな?

そうだ!うどんを食べよう~!F1000237 うどん店にしては、ちょっと垢ぬけた感じがする、赤い暖簾と白い壁。。

入って見ると やはり今まで入ったうどん店とちょっと違いますね。

夜はアルコールで盛り上がりましょうか?

メニューもお酒の種類も豊富で、清潔な店内です。

やっぱ お洒落で垢抜けてる。

F1000238 すじみそうどん?だったかな?

ごぼう、人参、大根、サツマイモ、こんにゃく、ねぎ、あげ、そして「すじ」がころころ。

ゴロゴロとまでは行きませんが それなりに入っていました。

なんじゃこれは お味噌汁にうどんが入ってるんじゃなぁ

家でも作れそう~なんて 思いながら 結局完食してしまいました(*^ω^*)ノ彡

讃岐のうどん好きとしては、800円のうどんは高すぎる気がするけれど、

麺も腰があって美味かったし、根菜類がいっぱい入っていたから、まぁ いいかな!?ちょい辛め。F1000242

麺 そば

中蒜山に登った帰りに「一心庵」で、蕎麦をいただきました。

一心庵は勝山「木の駅」の敷地内にある店。

F1000231 なんだかピンボケ。

かもなんばんのかけそばで 1200円也。

いいおだしで、とても美味しかったです。

お値段も それなりに良かった。

おとなり ニシンそばを注文されていたので

写真にとらせていただきました。F1000232 大きなニシンですねぇ

戸隠で頂いたにしんそばのニシンも、大きかったような気がします。

甘露煮はちょっと苦手っぽい((・(ェ)・;))

富栄山

いつか登ってみたいと思っていた 富栄山に登ることが出来ました。

雪山なので それなりの装備をして 家を5時出発。

のとろ温泉に7時着。誰もいない静かな山中の温泉です。P1200018_3 7時半出発。登山口まで除雪してあり、比較的歩きやすい。

登山口からワカン装着。 

P1200020_2

稜線に出て沢に降り、沢沿いを歩きます。

小さな橋を渡り、次の尾根にとりつくまでは、夏道と同じらしい。

無雪期は尾根の右を巻くらしいが、今回は稜線まで直登する。

途中 堂々たる赤松の木に目を奪われる。

市内では こんな立派な赤松にはお目にかかったことが無い。

P1200024

こんな眺めがあるから 山は辞められないんだなぁ

P1200025 頑張って終始ラッセルをしてくださったキューさん = 吉備の中山さん

豪快な登りっぷりに ただ付いて行くだけ^^

P1200026 10:40大空山と富栄山の稜線に出た。

ガスって何も見えず。

山頂の展望台は簡素なものだったが、記念撮影をして十分楽しみました。

すぐに下山にかかり 途中こだわりの袋入りラーメンを作ります。

 雪山はアツアツが御馳走ですね。

今回は気温が高く、下界も温泉辺りも雨でした。

カッパを着て登ったのですが.、雨には合わず景色も十分楽しめました。

ただ 雨のあとで、雪の重いこと。べた雪で歩き難い

ワカンに付く、足を抜く度に足が引っ張られる感じがして、重い~~~

さすがに標高の高い稜線当たりは、雨ではなく雪だったと思われます。

P1200030

のとろ温泉下山 1時。

入浴客も少なく、ゆっくりとぬるめの湯につかり 疲れを癒します。

誰にも会わず、静かな自然を楽しむ い~い登山となりました。

吉備の中山さん、(/ ^^)/アリガト~

こんなに楽して 良かったのかしら?(^-^;

日の出前

P1180012 霜が降りていましたね

P1180001 6:49P1180010 7:13

まだ太陽は顔を出していません。

今日は空気が澄んで 夜明け前の空が本当にきれい しばらく見とれました。

少々膝が痛いので 無理は止めておきたいところです。

アメリカハナミズキ

「バーチャル日本一周あるこうかい」 よくさぼっちゃいます。

公表したからには完歩しなければ。

只今 竜飛岬から北海道に上陸。

竜飛岬と言うと 石川さゆりの「津軽海峡冬景色」を思い出しますね。

”ごらんあれが竜飛岬 北のはずれと~

 見知らぬ人が 指をさす~~津軽海峡 冬景色

連絡船はまだあるのかしらん?

P1170030

中蒜山

今季初の雪山に、やっと登ることが出来ました。

膝が悪くて、筋トレには通っていましたが

さて どうでしょう。

P1140002 8時駐車場を出発。初めての休憩

衣服調整と、お腹に何かエネルギーの元を供給しておきましょう。

夏山登山道より西側の、大きな尾根を登って行きました。

前回下山した尾根です。

かなり急登もあり、ラッセルを交代しながら山頂を目指します。

P1140003 離れても大丈夫。後続はすぐに追いつきます。

山頂11時頃到着。我々だけで 他には誰もいません。

今回パンしか持って行かなかった。

次回は絶対 ラーメン、袋入りのラーメンを持っていくぞ~

カップラーメンは冷めやすいから 袋入りの方がいいと教えていただいたんです。

外に出ると 下蒜への縦走路が視界に入って、あぁだ こうだとと

みんなして見とれるの図。P1140005

下山は夏道へ。

P1140006 ガスっていて下山道が不明瞭。

道標がなく 経験と勘を頼りに降りて行きます。

もちろん 私は付いて行く人。

P1140010 しばらく降りると 視界が開けてきました。

歩く歩く ひたすらに。

谷を越え、一つ尾根を越え、しばらく南に歩くと ロッジに出ました。

P1140014今回 誰にも合わなかったね~

久しぶりのワカン装着で、下山の際、雪にダイビング

ひざ痛は無かったのですが、股関節が痛くなり

丁度いい頃に下山となりました。

無雪季もいいけれど、登ればやはり 雪山に魅せられます。

もう少し 筋トレが必要かな?特に右。

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お地蔵さま

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