風見鶏
軽やかに、.くるくると回っています。
鶏冠が赤かったとは、今まで気付かなかった。
新築のお宅だけど、ゆとりが感じられて
素敵ですね゚.+:。(・ω・)b゚.+:。
軽やかに、.くるくると回っています。
鶏冠が赤かったとは、今まで気付かなかった。
新築のお宅だけど、ゆとりが感じられて
素敵ですね゚.+:。(・ω・)b゚.+:。
すごい勢いで、バイクが飛ばして行った。
ブィーーーーーーーーン
しばらくして、別の道路で、高速でもそんなには飛ばさないだろうと言う、
これまた、すごいスピードで、乗用車が飛んで行った。
ピューーーーーン
なにかあったんですかぁ
殺人鬼にでも追われているとか、
親が危篤状態だとか・・・
だったら大変だぁ、と思いながら、ただただ、唖然と見送る私。
上弦の月が近いぞ。
月例カレンダーで確認したら、明日、明後日。
月の左隣の手ぶれ星は 何だろ。
調べて見たところ 木星だって、双眼鏡で見て来よう(  ̄^ ̄)ゞラジャ
最近 少し早目の定時に目覚めると言う 奇跡のような生活。
そうは言っても、起床は6時過ぎなので、自慢は出来ません。
身支度して、歩こうかい♪
まだまだ 日の出は遅いのですが、外出してしばらくすると、
あっという間に明るくなってきます。
遊歩道を歩く人、犬を散歩させる人、ジョギングをしている人もいますねぇ
歩道橋からの眺めが、一番のお気に入り。
さて 昨日午前中の用事は芥子山近くの公民館で、年賀状の展示。
ついでに寄ってみた、芥子山麓の寺、無量寿院からの眺め。
こんな立派なお寺があったなんてね。備前八薬師霊場第六番札所だそうです
那岐山って 久しぶりだなぁ
メジャーな山なので 平日でも 誰か登っているかもね。
8時 下の広い駐車場に車を停め いざ出発。
新しいトレースは無く、他にはだれも 登ってそうにない、
さほど雪は多くなく 今までのトレースが付いています。
連れは意欲がいまいちだったようなので、往復とも先行させていただきました。
大神岩9時半 ガスって眺めも期待できません。
あと1,1キロの道標までは トレースは明瞭でした。
そこから先は ラッセル! アイスバーンに滑りながら急登を登っていきます。
アイゼンが欲しかった~

稜線10:30
顔が痺れるような冷たい風を受けながら、山頂を目指す。
登頂をすませ、避難小屋で昼食
下山にかかる頃には お天気も回復 すばらしい景色です~
樹氷もエビのしっぽも見事で わぁ~~きれいじゃ~~~
陽が射せばあったかよ♪
すぐに下山は惜しいけれど 降りなきゃ帰れないので
景色を楽しみながら ゆっくり下山です。。
途中 数人の方が登ってこられるのに お会いしました。
帰りは湯郷 鷺温泉に入湯。
温泉祭りだったか くじでアイスが当たり ちょっと得した気分 やったね( ̄▽ ̄)V
与勇輝展に行くついでに、久しぶりに表町を歩きました。
天満屋の前に「およべ」ののれんが出ています。
こんなところに およべってあったかな?
そうだ!うどんを食べよう~!
うどん店にしては、ちょっと垢ぬけた感じがする、赤い暖簾と白い壁。。
入って見ると やはり今まで入ったうどん店とちょっと違いますね。
夜はアルコールで盛り上がりましょうか?
メニューもお酒の種類も豊富で、清潔な店内です。
やっぱ お洒落で垢抜けてる。
すじみそうどん?だったかな?
ごぼう、人参、大根、サツマイモ、こんにゃく、ねぎ、あげ、そして「すじ」がころころ。
ゴロゴロとまでは行きませんが それなりに入っていました。
なんじゃこれは お味噌汁にうどんが入ってるんじゃなぁ
家でも作れそう~なんて 思いながら 結局完食してしまいました(*^ω^*)ノ彡
讃岐のうどん好きとしては、800円のうどんは高すぎる気がするけれど、
麺も腰があって美味かったし、根菜類がいっぱい入っていたから、まぁ いいかな!?ちょい辛め。
中蒜山に登った帰りに「一心庵」で、蕎麦をいただきました。
一心庵は勝山「木の駅」の敷地内にある店。
なんだかピンボケ。
かもなんばんのかけそばで 1200円也。
いいおだしで、とても美味しかったです。
お値段も それなりに良かった。
おとなり ニシンそばを注文されていたので
写真にとらせていただきました。
大きなニシンですねぇ
戸隠で頂いたにしんそばのニシンも、大きかったような気がします。
甘露煮はちょっと苦手っぽい((・(ェ)・;))
いつか登ってみたいと思っていた 富栄山に登ることが出来ました。
雪山なので それなりの装備をして 家を5時出発。
のとろ温泉に7時着。誰もいない静かな山中の温泉です。
7時半出発。登山口まで除雪してあり、比較的歩きやすい。
登山口からワカン装着。

稜線に出て沢に降り、沢沿いを歩きます。
小さな橋を渡り、次の尾根にとりつくまでは、夏道と同じらしい。
無雪期は尾根の右を巻くらしいが、今回は稜線まで直登する。
途中 堂々たる赤松の木に目を奪われる。
市内では こんな立派な赤松にはお目にかかったことが無い。

こんな眺めがあるから 山は辞められないんだなぁ
頑張って終始ラッセルをしてくださったキューさん = 吉備の中山さん
豪快な登りっぷりに ただ付いて行くだけ^^
10:40大空山と富栄山の稜線に出た。
ガスって何も見えず。
山頂の展望台は簡素なものだったが、記念撮影をして十分楽しみました。
すぐに下山にかかり 途中こだわりの袋入りラーメンを作ります。
雪山はアツアツが御馳走ですね。
今回は気温が高く、下界も温泉辺りも雨でした。
カッパを着て登ったのですが.、雨には合わず景色も十分楽しめました。
ただ 雨のあとで、雪の重いこと。べた雪で歩き難い
ワカンに付く、足を抜く度に足が引っ張られる感じがして、重い~~~
さすがに標高の高い稜線当たりは、雨ではなく雪だったと思われます。
のとろ温泉下山 1時。
入浴客も少なく、ゆっくりとぬるめの湯につかり 疲れを癒します。
誰にも会わず、静かな自然を楽しむ い~い登山となりました。
吉備の中山さん、(/ ^^)/アリガト~
こんなに楽して 良かったのかしら?(^-^;
霜が降りていましたね
6:49
7:13
まだ太陽は顔を出していません。
今日は空気が澄んで 夜明け前の空が本当にきれい しばらく見とれました。
少々膝が痛いので 無理は止めておきたいところです。
今季初の雪山に、やっと登ることが出来ました。
膝が悪くて、筋トレには通っていましたが
さて どうでしょう。
8時駐車場を出発。初めての休憩
衣服調整と、お腹に何かエネルギーの元を供給しておきましょう。
夏山登山道より西側の、大きな尾根を登って行きました。
前回下山した尾根です。
かなり急登もあり、ラッセルを交代しながら山頂を目指します。
離れても大丈夫。後続はすぐに追いつきます。
山頂11時頃到着。我々だけで 他には誰もいません。
今回パンしか持って行かなかった。
次回は絶対 ラーメン、袋入りのラーメンを持っていくぞ~
カップラーメンは冷めやすいから 袋入りの方がいいと教えていただいたんです。
外に出ると 下蒜への縦走路が視界に入って、あぁだ こうだとと
みんなして見とれるの図。
下山は夏道へ。
ガスっていて下山道が不明瞭。
道標がなく 経験と勘を頼りに降りて行きます。
もちろん 私は付いて行く人。
しばらく降りると 視界が開けてきました。
歩く歩く ひたすらに。
谷を越え、一つ尾根を越え、しばらく南に歩くと ロッジに出ました。
今回 誰にも合わなかったね~
久しぶりのワカン装着で、下山の際、雪にダイビング
ひざ痛は無かったのですが、股関節が痛くなり
丁度いい頃に下山となりました。
無雪季もいいけれど、登ればやはり 雪山に魅せられます。
もう少し 筋トレが必要かな?特に右。
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