福山城

福山城は1629年に水野勝成が築城。 (岡山城は1597年宇喜多秀家が築城)

京都の伏見城や、神辺城の建物が移築されたという。

天守閣は、五重六階地下一階の層塔型。非常にすっきりした景観です。

明治6年廃城となった時、天守閣は残ったものの、S20年の戦災で焼失。

昭和41年に復元され、博物館になっている。

今 箱田良助と榎本武揚特別展が開催されています。

地図、測量の道具類が展示されていました。

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連休でもあり人が多かった。(写真は閑散としていますが^^;)

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珍しい鐘櫓、当時は柿ふきか桧皮ぶきだったのだが 荒廃が激しく昭和54年 銅板ぶきになる。

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湯殿、伏見城から移築されたもので国宝に指定されていたが、戦災により焼失。S41年復元されたもの。

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最上階、外に向かって開け放たれたドアの文様。

何を意味しているんでしょうか?

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天守閣、 最上階。記念のメダル?販売機が見える。

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福山城石垣に、楚々と花を咲かせているのは・・・・

う~~ん 何だったっけ( ̄○ ̄;)!

レッドデータブックにも記載されているという、珍しい ツメ・・・・ツメなんとか。

写真を撮っている方が、わざわざ声をかけて教えてくださったのに、失念。

福山では、ここにしかないそうです。

私はどこかで、鉢植えの大株を見たような気がするんですけど^^

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操山

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午後から気分転換に、操山を歩いてきました。

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三勲神社跡から安住院への道にあり、御林と書かれています。

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安住院から操山山頂(169M)まで 時間も遅かったせいか

とても長く感じました。

急登なので 結構好きなコースです。苦しいのが快感になってる??

旗振り台で休憩し下山。

これでやっと 今日の1万歩達成!

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岩トレ

昨日の寒さに懲りて、今日はヒートテックを(シャツ)着用して行きました。

冷えはしたものの、思ったほど寒くなかった。

午前中2本登り昼食。

昼食後、チムニーを初めてリード。早く外に出たかったのだが

万一の事を考えて、かなり上の方まで間を縫って上がる。

少々時間がかかったが、落ち着いて順調に登攀できたと思う。。

その後、チムニーの左下、懸垂下降点からザイルを下ろし、

下の確保地点からトップロープで登る。

前回登った時から随分間が空いているので、どうだったかすっかり忘れていた。

ホールドもスタンスも微妙。

いずれもわずかだけれど、しっかり止まりました。

今日も一日 楽しく遊んできました。Pb190032

帰りにヒートテック 上下を買い増した。これであったかね(*^-^)

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後山

兵庫側から後山に登りました。

千種から行者コース 6名です。

岡山インター7時~千種市民局9時すぎ~登山開始9時15分

山頂11時~下山開始12時~大馬鹿門コース下山 およそ14時

岡山駅着18時30分

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林道3分の2ほどまで車で入り 後は徒歩で。

道路が崩壊していて 車は入れません。

こんな厳しいところもありました。アブミがかかっています。

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行者窟

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↑、急な登り。

滑らないように 落石を起こさないように注意

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山頂からの眺めは抜群でした。以前登った時はガスって何も見えなかった。

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やっと見ることができた。平成の大馬鹿門

思ったほど大きくないアートでした。

紅葉はすでに 終わっていて 山頂は冷たい風が吹き付け、真冬の寒さ。

手が凍えて、寒い冷たい・・・・もう温泉気分です。

食事を終えると 縦走の意欲も無くなってしまい。早々に下山コースへと。

ひさしぶりに山を歩いたって感じで いい一日でした。

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甲岩

甲岩の上でコーヒーを飲んだら 美味しいだろうなぁ

なーんて急に思いつき(晴れたので)12時半頃から出かけました。

ここって何度目だったかな?3回目?

岩のてっぺんまでが、しんどかった(;д;)

眺めは最高ですが、なんとなく気乗りがしない。やっぱねぇ・・・

とりあえずザイルを下ろし、凹かくのあるルートを登ってみた。

二度目はちょっと右。3度目はもう少し右へ移動。

下で、スズメバチがブンブン寄ってきたぞ~

そう言えば巣があるので 要注意との札があったなぁ

このあたりで時間も気になりだし、5本登ったら帰ることにする。

最後にコーヒーを入れたのだが、太陽が傾き、山の陰に隠れそうになった

ゆっくり味わう暇もなく、下山することに。

1時間半ほど、岩で遊びました。

凹角右、ハング?こぶ?のあるところが難しいですね。

右か左からだと楽に上がれるのですが 中央辺りは私の力じゃ登れません。

アブミの練習にいいのかな?

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妙見山

備前大橋西側に位置する 妙見山に登ってきました。

里山ですが山頂には社があって、きれいに整備されています。

きのこも出るようですが 見つけても食用になるかどうか

見わけがつかないので、手が出ません。

10分くらいで登れる山ですが 仲間と一緒で楽しかったなぁ。

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写真

雪彦山の写真 残りをアップ

下は滑り台の確保地点。セカンドまで声が届かず地点。

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紅葉もそろそろ終盤

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三峰東稜2ピッチ目

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↑三峰東稜2ピッチ目確保地点 小石の落石注意

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   地蔵東稜

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8日 雪彦山

夜 肩がしくしくしたが 朝になると回復。

友人登路をアタックしようというFさんの意気込みは、

取り付きでの順番待ちに時間がかかりそうで断念。

三峰東稜に変更。

まずMさん、Uさん スタート。

引き続きFさんリード。ゆっくり見せていただいたせいで、落ち着いて登ることができた。

自分としては流れもまずまず。Pb080031_2 

2ピッチ目リードするが、初めてのことなので超ゆっくり。

ピンがいっぱい打ってあるところで ほとんどすべてザイルを通したので

重いのなんのって。

これもやはり 経験ですね。次回は大丈夫よ。

3ピッチ目 スズメバチが体の周りを飛んで離れない。

岩を登るより はるかに恐怖体験だった。

後は地蔵の東稜へ

1ピッチ目リード。

チムニーはアドバイスをいただいたおかげで スムースに抜けることができた。

次回は三峰東稜の1ピッチ目とチムニーのリード目指したい

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温故知新ルートを登る三人。黄色いヘルメットが見えるかな?

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7日 雪彦山

今回の雪彦山、とっても楽しみにしていました。

この日はYmotoさん、Ksimaさんが参加され8名でした。

2人ずつのパートナーを組み、まず地蔵東稜ー滑り台ー頂上へ。

初めて滑り台をリード。合図が伝わらず課題を残しました。反省。

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後、地蔵の正面に周り込み、正面壁をFさんKさんと3人で登攀

加古川ルート1ピッチ目、アブミを使用しないで頑張ってみる。

今までアブミがなければ、全く手足が出なかったので嬉しかった。

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2ピッチ目。アブミのお世話になるが、出だしがイメージ通りにならず悪戦苦闘。こんなはずではなかったなぁ・・・

楽しくなーいの連発。情けなかぁ

まだまだアブミが下手な上、ザイルを背負っての登攀 腕が疲れてしまうし、肩も痛い。

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正面取り付き混み合っていて、スタートまでとても時間がかかった。

下山時はすでに5時.

薄暗くなっていて、夕食時は真っ暗。

キムチ鍋で温まりました。

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目撃

秋を見つけに、金甲山へ車を走らせました。

行く途中、後方から救助工作車が、サイレンを鳴らしながら追い抜いていきます。

何だろうと思っていると 事故現場に遭遇!

大破している車を見て すっかり怖くなってしまった~!Σ(゚д゚lll)アァァァ

大きな事故だったなぁ。

しばらくドキドキ・・・ご無事だといいのですが。

本当に 事故現場で当事者同士が殴り合いしている方がまだましよ。

(どこかでそんな話を聞いたような??)

安全運転しなきゃね。

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