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お地蔵さま

  • P6110063
    一期一会 お地蔵様

2018年8月13日 (月)

8月4日 大山早朝登山

3日夜 9時ごろ家を出る
蒜山SAで仮眠 深夜料金で通過できるように

下山駐車場2時15分出発
出るまでが大変だが 歩きはじめると気持ちがいい
人の声が賑やかに聞こえる
Dsc_5331
何人かに抜かれながら やっと山頂へDsc_5345
すでにカメラを構えご来光を待っているが
気温が低く寒かった
徐々に水平線が明るくなり 太陽が顔を出すまでの時間が感動的
顔を出してしまうと終わりになる。
幸い Dsc_5350 お天気も良く ご来光に出会えた

2018年8月4日 白山

急に白山に行こうと提案があった
北岳が雨の予報で中止。台風には勝てない

昨年に続いて二度目の白山

3日午後から出発し 別当出会いで仮眠する。

朝6時頃登山開始

およそ5時間 観光新道を使い室堂へ

途中 花々が咲き乱れ 癒してくれる

連れは足が速いので 先に歩き 途中待っていてくれるが

昨年も同じようだったなぁ

一緒に登る仲間は みんな足が速くて

取り残されてばかり。

そんなわけで 下山も足が痛くておいてけぼり~

楽しいような辛いような白さんだった

おしまい

下山後寄った 一条谷 朝倉氏遺跡は興味津津

3日間燃えて あとは田んぼになったそうだ

発掘された遺跡を歩き 往時の賑わいに思いをはせた

2017年9月 9日 (土)

白山 2017.8.26

いつか白山に登りたいと思っていたのが 同行してくれると言う人が現れ、念願かなった。

夜12時までに市ノ瀬に入れば 別当出合まで車で入れる。

岡山を17時出発。
備前インターから乗り 福井北だったっけ?
下道がかなり長い。

市ノ瀬には11時半頃着き なんとか別当出合まで入ることができた。
ただし 高速料金は深夜割引が無い。

駐車場でテントを張り寝るも、雨が降り始める。
これがすごい雨で 土砂降り状態だ。
車に入ろうかと聞かれるが、テントが流れるといけないし

出られるような状態ではなかった。

テント内 足元に水がたまっていた。

低気圧が通過したのだろう テントが押されるような風圧を感じた。

車に移動していたら テントはどこかへ飛んで行ってただろう。

しかし 6時頃には小雨になり 出発する頃には雨が上がった。
やっぱり晴れ女だ~^^

Dsc_3165
雨が激しかったせいで 警報が出たらしい。おかげで市ノ瀬からのシャトルバスがしばらく運休。静かな別当出合。
Dsc_3169
空をご覧あれ 青空~
上、中飯場のトイレ
下 甚之助避難小屋Dsc_3171_2
砂防新道から黒ボコ岩を目指す。
残り花が 申し訳なさそうに出迎えてくれた
Dsc_3174
やっと黒ボコ岩
この時点で10時 
Dsc_3176
小屋を通過し 御前峰を目指す。
途中空腹になり 歩くのが苦痛になった。シャリバテ~
ちょっと口に入れると 元気復活。
Dsc_3178 室堂の眺めよし。
しかし 歩みは遅い^^;

Dsc_3183 到着 11時40分 めっちゃ時間がかかっている。
Dsc_3185
下山は観光新道
ニッコウキスゲの花咲くころは 一面黄色い絨毯になるらしい。
Dsc_3189 眺めは最高だが 足に負担がかかる。
別当坂からの下りが厳しかった。

普段 革靴をはかずアプローチシューズばかりなので 足が重くて上がらない。
下山は16時頃だったかな?
重い靴もはかなきゃねぇ

一緒に歩いてくださった○さんには 申し訳なかったなぁと反省です。
お世話になりました。


2016年3月26日 (土)

屋久島 宮之浦岳(1936m)

100名山だと 友人に教えてもらい 初めて知った。
木曜日18日 夜6時半出発。
山陽道 トンネル事故のため、中国道へ迂回

鹿児島到着朝6時頃。
ジョイフルで 朝食を済ませ、8時のフェリーに乗船。
4時間かかるが 天候が悪く 多少揺れた。
船には良く乗るが 島影の見えないところは あまり経験が無い。
大海原だ。

18日金曜日、スーパーで肉など調達し、6名いざ、登山口へ。
白谷雲水峡から白谷小屋へSp3192188

小屋では個室があいていたので 気兼ねすることなくキムチ鍋を楽しんだ。
朝は7時出発。
巨杉や苔を楽しみながら トロッコ道から 縄文杉へ。Sp3192193

この日はさほど人は多くなく、ゆっくり見ることができた。
下はウィルソン株

Sp3192210
そして 縄文杉

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新高塚小屋はあっという間に 人で埋まり 
朝はみなさん、3時過ぎには出発された。
我々も宮之浦岳目指し 暗い中歩く。
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寒くて薄着を後悔。

一部 積雪が残っているところもあり 南国の山とは思えない。

山頂到達前に ご来光

Sp3202240
山頂からの展望は素晴らしく ゆっくり見る間もなく下山に移る。
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シャクナゲの大群生に 目を見張る。
花の頃は雨が多いそうだが 観てみたいねぇ
Sp3202253 で 山ピンク色に染められるだろう。

12時間、荒川登山口までひたすら歩く。
縄文杉を見る人が次々と登って来る。
みなさん 健脚ですね
それだけ ひきつけるものがあると言う事

2010年8月15日 (日)

雨のため 赤木沢から薬師岳へ

赤木沢遡行の計画に参加させていただきました。

12日夜出発し、 13日折立から太郎平へ。

P8130004 不安定なお天気ですが 雨に合わずテント場まで着くことが出来ました。

ニッコウキスゲはもう終り、アキノキリンソウが彩りを添えています。

到着したときには、テント場には10張少々くらいでしたが、徐々に増え

夕方には空きが無いほどに。P8130008

この日の夕食は手巻きのすし太郎。もう少し食材を持って行くべきでしたね。

夕方から雨が降り、明日の沢登りに少々不安も。

深夜から激しい雨音が。バケツをひっくり返したような音が長時間続く。

これじゃ明日は無理だなぁ

朝 目覚めると 濃いガス。朝食はパン。この日はそれぞれ自由行動となった。

合羽を羽織って、Oさんも登ると言う薬師岳にご一緒させていただいた。

雲の平から下山中見た薬師岳が魅力的で、一度登ってみたかったのです。

薬師岳山荘は新築。トイレを貸していただいた、清潔で300円也。

ここからは、日本海側からの風が強い。

山頂到着 9:30。ひゃぁ~~~さむ~い!

半そでで寒くないっすかぁ???

P8140014_2

どんどん歩いて歩いて あっという間に太郎小屋まで下山。

往復3時間かかっていない。

小屋ではSさん、Nさんが食事をされていて、お仲間に入れていただき

ビールとおでんを注文。

そのうち雨が激しくなり、黒部五郎に向かっていたKさんIさんも帰ってこられたので

早々に下山を決めた。12時半くらい!?

有峰林道小見線が不通のため小口川線を走る。

景色のよい山腹を 延々と走る。

よくこんなところに路を付けたものだ・・・・

今回のサプライズは有峰記念館の手前??で 野生の小熊に遭遇したこと。

写真を撮っておけばよかったけれど、かわいいお尻を見ただけで茂みに入ってしまいました。

2009年9月13日 (日)

HP

戸隠 高妻山 ホームページにとりあえずアップしました。

山のパレット

2009年9月 7日 (月)

戸隠連峰

3日の夜から戸隠 高妻山に登ってきました。

お天気はまずます。詳細はまた後日

P9040068 急な鎖場連続、戸隠山