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お地蔵さま

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    一期一会 お地蔵様

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2004年7月

2004年7月30日 (金)

アルプス

アルプスに行けなかった。
思い出すたびに悔しいような 寂しいような気がする。
しかしながら力不足なんだから 行けなくて良かったのかもしれない。
みなさんにご迷惑をかけずに済んだから。

でもやはり 行きたかったな
まず トレーニングだ。
犬がいなくなってから歩くのをサボっていた。
遊歩道を歩き 階段の上り下り。どこかに10階建てくらいの、気兼ねなく歩けるビルは無いだろうか?

約 1時間半くらい歩くと 汗でびっしょり。
家の風呂が温泉並みに心地いい。

来週は近くのふれあいセンターへ トレーニングに行こう。

絶対 頑張るぞー いつまで続くかな?

そうそう山渓8月号を買った。 これからは情報も収集して 山への関心を高めよう。

2004年7月29日 (木)

剣山

ninomori
剣山は四国で2番目に高い山。
しかし リフトもあり 誰でも山頂に立つことが出来る。

7時登山口出発  登山道には初めて見る花が出迎えてくれた。
ゆっくり ゆっくり腰をかばいながら、木を見たり花を見たりしながら歩く。
ゆっくり歩く事は まず息切れがしない。 徐々に体を慣らすので、後で痛みが出ることが少なく 体には優しいと思う。

西島駅で小休止を取り 稜線を歩くコースへ。
案内板を見て やはり キレンゲショウマを見たいと思い 行者コースに変更する。
パートーナーは案内板の 「転落事故あり 要注意」が気になったらしいが かまわず歩いていく。

一昨年来た時は キレンゲショウマは見ることは出来たのだが 途中で引き返した。
今回は神社まで降りて 一ノ森まで歩く事にした。 
パートーナー曰く ここが一番良かったね とのこと。

山頂付近の開発された所に比べると 人があまり入ってこないため 自然が残っているのだ。
稜線まで出ると ホッと一息。一ノ森まであとわずか。
雲行きも怪しくなってきたが せっかくだから 行こう!
ヒュッテでは気のいい管理人さんと出会う。雨とガスで視界が悪く 雨宿り。

さぁ 雨が上がった 出発。一ノ森の山頂まで迂回し、ガスの上がった二ノ森方面を堪能
これがあるから 山はやめられない!!

後は二ノ森から山頂へと 稜線を歩くが ガスってしまって景色はほとんど見えない。
しかし パートーナーの足は快調。
自分の力をあまり知らないようで 実はかなりのものだと私は思っている。
これからもどんどんいろんな所にいきましょう。

雷のため西島駅で1時間休憩。カッパは車の中。 薄いヤッケを着るが 寒く長袖を下に着た。
朝はお天気が良くて 雨なんて想像できなかったのだが 雲がかかっていたのでヤッケだけ持って出た。
どんな場合でも 雨具は必要だ。

下山後の温泉は保養センター うどんは香川まで、しかも坂出まで帰るはめになってしまった。
おいしいうどんやさん 調べてから行かないと 口には入りませんぞ。
探し回って 結局倉敷にもある ○○泉になってしまった。なんだかがっくり。。

楽しい剣山登山でした

2004年7月25日 (日)

山用テント

マイテントを購入した。
お値段はほぼ4万円で セールのため1割引き
メーカーはアライだが 詳しい人によると テントでは間違いないメーカだそうである。

思いついて、まるで衝動買いのように買ってしまった。
しかし 軽くて取り扱いは簡単。
小さくなるのでスペースを取らない。

物が増えていくばかりだが テントが使える山に行ってみたい。
今はどちらかと言うと 登山口の駐車場で宿代わりである。

2004年7月23日 (金)

四国の剣山

やっと やっと山に行く事になりました。
剣山です。
この山は 名前は厳しそうですが ちっとも険しい事はありません。
リフトで登れます。
まぁ ぎっくり腰携帯だから 丁度いいや。

花が多くて 山頂からはすばらしい展望が望めます。3回目だ
写真をアップできたらお届けしたいのですが。
アルバムをリンクしてもいいな

同行者は 同じくぎっくりを 3日違いで起した友人。
この友人はゆっくり歩きの名人ですが 面白い人で話題も豊富。

さてさて 何を持って行こうかな?
お弁当はコンビニで買って おやつもそのときに♪
夕方出発するので 泊まりは車中になりそう。
テントも欲しいな。

早く掃除を済ませて コージツに行ってみよう。
無事に帰れることを祈って。

昨日アルプスに出発した友人達も 嬉しそうだったなぁ
何でも雪渓が溶けて 危険な状態とか。
無事に帰ってきてねー

あ、アイスクリーム おいしかった。有難う様でした。

2004年7月22日 (木)

義母は脳梗塞

今日からおばぁちゃんは ショートステイだ。

義母が脳梗塞に倒れたのは昭和62年  
それから長い間 不自由な体と付き合ってきた。

介護者がいないと自分のことが出来ない。
全く 理不尽な人生だ。
誰に不服を言えるだろう

今まで何度も落ち込み 鬱になり 死にたいともらしていた
それでも 義母の立派な所は 何があっても立ち直るところである。

人に迷惑をかけたくない その一心?
または 自分でするべきことは自分で と言う 昔人間の頑固さが 義母を支えているのかもしれない。

ある掲示板で 「介護する側もされる側も お互いに尊敬しあえるといいですね。」
というメッセージを貰った事がある。
その言葉は 私に少なからず衝撃を与えた。
介護はする側の一方的な献身で そんな事は思ったことも無かった。

ところが 最近 娘がいい年齢になってきて親顔負けのことを言う。
とまには腹立たしい事もあり、 あぁ 介護される側は口にいえなくて 辛抱してる事があるのではと思うようになった。
あいての事を思いやり 気を配り 一方的にならないようにしなければと 思うこともしばしばだ。

人生 健康が一番。
お金は?番。
お金を握り締め 食べるものも買いに行けないといって 寝こんでいた人がいたとか。

ぎっくり治して 予防に努めましょう。

2004年7月21日 (水)

行けるだろうか?

24日から 四国の剣山に行きたい。

でも でも この状態

腰は良くなったり悪かったり・・・

全体的には回復してるんでしょうが 50歩100歩だわ

見ノ越まで行ったとしても 果たしてリフトを降りて 歩けるだろうか?

そんな思いまでして 何でいかにゃならん

そこにはいろんな現実があって 

少しでも出たい私がいるのでした。

行きたいよー

2004年7月19日 (月)

時間

毎日 同じ事をして 過ぎていく

昨日と今日

どこが違うかって そんな事は分からない

確かに違うのは 一歩づつ 年齢を重ねているってこと

それだって 時間は人間が作ったもので

明確に存在するものではない

たしかに地球は回っているが 

それを時間と言う物差しにしたのも 人間だから

2004年7月18日 (日)

腰痛

毎日腰痛の話題ばかり。
何だか寂しいなー

ぎっくりってどうして怒るんだろう。 じゃなくて 起こるの?
痛いのなんのって。
そりゃぁ 動けませんよ

人がなってるのを聞いても お気の毒としかおもわなかったのですが 自分となるとさすがつらいものがあります。
すぐに治らない。動けないんだもの。

山仲間の○○さんは いろんな事をしてるみたい。お灸、針、それからそれから~??
忘れるくらいいっぱいです。

別に山に行かなくってもいいようなものだけど なんか負けたくないのよねー
誰にだろう?
きっと弱い自分だな。。

くっそ~~~~~~~~~
と 励ましてみました♪ じゃ

2004年7月17日 (土)

山歩き

なんてタイトルをつけながら ちっとも山のお話しが書けないでいる。

なんたって ぎっくり♪

7月8日に起して やっと少し良くなったので 夜 ウォーキングをやってみた。

つぎの日に 先生から腹筋がいいといわれたので やってみた。

そしたら 昨日は腰が重くって・・・(*_*)

う~~む

やはり まだ早すぎたか。

友人はもうすぐ アルプスに行く。

アルプスって行った事あります?

違うんです。空も、空気も。

あなたの分まで 楽しんできま~す

な~んて言われても 嬉かないぞ!
でもまたつれってってねー ♪

と言うことで 今日も家で待機中だ。とほほ

2004年7月16日 (金)

腰痛

まさか自分がぎっくり腰になるなんて 思いも寄らなかった

もう何ヶ月も前から 腰が可笑しいなと思っていたのだが 

他の所から来てると思っていた。

あるひ 突然に それはやってきて 車から降りることさえ出来なくなった。

病院に行っても 診察室まで歩けない。

レントゲンの台にも上れない。

これは大変だ!

そんなわけで 24日前後のアルプスも駄目になったのだ。

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