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お地蔵さま

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    一期一会 お地蔵様

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2006年11月

2006年11月30日 (木)

金甲山

15キロのザックで登り始めたが 友人は空同然のザック。

自分のペースで歩けず、半分まで行かないうちに疲れてきた。

おまけに話しかけてくれるんだけど これまたしんどくて返事が出来ない。く、苦しい~

怒塚山で水を数キロ捨てたが 登りばかりだとやはりしんどい。

山頂でまたまた水を捨て 結局10キロで下山になった。

教訓!歩荷は単独に限ります。

2006年11月22日 (水)

熊山

体力を付けるには、やはり山歩きですよね。

たまには始めてのコースを歩きたい。

熊山が近いので 家事をほったらかし、いそいそとお山に向かう。

明日は頑張って、家のことや用事をすると言うことで許してもらおう。

なるだけ休まず、速歩を試みた。

登る際は2回休憩。やはり眺めの良いところはゆっくりしたいですね。

Sdsc08829 気持ちの良いハイキングコース

Sdsc08856 いい眺めでしょう(^^)

Z=15キロ

2006年11月15日 (水)

15日 金甲山

歩くのが遅いと 楽しくない。

一緒に行く仲間にもよるが 絶対言えることだ。

今日は単独で 休まず歩いてみた。

登りも下山も、1時間10分くらい。

もっと短縮できるかな?紅葉はまだまだ。3人の方と出会った。

山頂のごみを拾ったが、袋に入りきらなかったものが

下山中ぽろっと落ちたらしい。いい事しているのか、ごみを撒いているのか?

(何といってもごみが多い)

登山口まで、車ではなく、自転車で行きたいが(片道10キロ) 誰かに会うと嫌だしー。

特に○手紙教室の仲間とはね・・・(大きなザック背負って、自転車ではかっこ悪いっしょ!)

ザック=8キロ

P1000033_1 P1000037 P1000035 上 児島湾を望む

中、怒塚山より金甲山を望む

下 山頂下山口

2006年11月13日 (月)

11月12日 雪の大山

岩トレに行こうかそれとも・・・・?

お天気悪そうだが 大山に行くことに決まった。

また当分山には登れないし 雪との情報に嬉しい選択だった。

5合目頃から雪が残っている。

6合目以上は寒さのせいで霧氷が現れた。そして木道辺りは樹氷である。

1113daisen_3

ロープはえびの尻尾が張り出して 厳しい大山の顔が現れた。

たまにガスが切れ すばらしい景色が眼下に広がった。紅葉も、そしてまだまだ緑の山々も手に取るように見える。

山頂からの展望は無かったが 今季初の雪山は大満足。(時折強風で飛ばされそうになったり、冷たさで手は真っ赤に腫れていた)

それでも 大勢の人が登ってきて驚き!

雪山のスタートだ。

11月5日 烏ヶ山

連休2日目は単独で 烏に登ることにした。

新小屋峠から7時半出発、稜線までは笹がきれいに刈り取られ

とても歩きやすい。

稜線からは完全な笹こぎだ。しかし 足元を見ると登山道は明瞭。

冬 登った見覚えのあるコースを 順調に歩く。

山頂までの間、崩落現場が神経を使うが、慎重に登れば問題ないと思う・・・

山頂からは大山がすばらしい眺めだった。独り占め。

下山時に 続々と人が登ってきて あの狭い山頂ならすぐいっぱいになるだろうな

そんな感じだった。

下山はキャンプ場に飛び出す。

早く帰れていい山登りだった。単独もいい。115karasu_9

写真は烏の山頂。

バックに大山がくっきり見える。白いのは雪ではありません。

11月4日 大山

この日は香取から甲川の源流、小矢筈~甲ヶ山の鞍部に出ました。

源流までの樹林帯は起伏があまり無く 慣れていないと迷いやすいと感じました。

テープは随所にありますが そそっかしい私だけなら見逃してしまいそうです。

源流から鞍部まで沢登りになりますが ほとんど人が来ないようなところで

何かあれば 単独なら発見されることも無いだろう

と、きのこ取りのベテランさんが話されていました。

動物の排泄物の匂いが、最後までしていました。

下山はかなりな急下降。滑ったり転んだり忙しいです。

自分の力の無さが情けなくて 早く歩ける人とはもうあまり歩きたくなーーーい

などとつくづく思ったものです。。

114syouji_10 写真は甲川の源流

2006年11月11日 (土)

最近

先週 大山、烏ヶ山と登ったのですが なかなか投稿できなくています。

忙しいのもあるのですが このところ目が非常に疲れやすく

昨日はメガネをかけているにも関わらず 右目が白く霞んで見えませんでした。

長時間続き心配になりましたが お昼頃にはやっと.通常通りになりやれやれ。。

パソコンもちょっぴり減らさねばと思っています。

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