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お地蔵さま

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    一期一会 お地蔵様

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2018年8月

2018年8月29日 (水)

渋川海水浴

孫と渋川海水浴場へ
この夏で三度目です。Dsc_5516367x489

玉野のマンホールはつつじ

2018年8月26日 (日)

2018年8月26日日曜日雪彦山、地蔵岳東稜、右カンテ

暑い毎日が続き、クライミングは難しいかなと思ったのですが、雪彦山に三人で行ってきました。一緒に登れる人がいることは、幸せです。
岡山発6時、取り付き9時、暑さはさほどでもなく、快適に登れ初めてのkayoちゃんもすいすい、
山頂12時でした。
Dsc_5497388x690 ooma君の提案で右カンテへ移動。
先行者がいた。一ピッチめリード、
交代の時、ザイルが刈らんで大変なことに。反省。

 

 

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O君頑張って3時過ぎには終了
終わる頃は暑くて沢の水で顔を洗った。
気持ち良くて泳ぎたいくらい

 

2018年8月23日 (木)

2018年8月19日大山阿弥陀川遡行

以前から気になっていた、阿弥陀川。
日程が合った仲間と入れる事になった。
入渓10時くらい?水がとてもきれい。Dsc_5461432x576 大きな滝は無い。早々に堰堤が出る。右側を登る。沢ではあまり確保をしたことが無かったので、時間がかかった。
堰堤は四ヶ所

 

Dsc_5444 ザイルを出したのは二ヶ所
丸太の堰堤や、低いけれど間にハーケンがあっる堰堤。シャワークライムでびしょ濡れ。

 

 

Dsc_5451 抜きつ抜かれつで二人の方と一緒になる。
最後の阿弥陀の滝は黒々として、水はほとんど無い

 

 

 

Dsc_5465 初心者向きの沢だけれど、とてもきれいで大満足。

 

Dsc_5457 明るくてきもちのいい沢。
あとは沢を下って橋まで戻る

 

 

 

Dsc_5440 短時間で楽しめた。ちなみに全て巻き道があって、誰でも歩けそう

 

 

 

2018年8月13日 (月)

2018年8月11日 那岐山B沢沢登り

久しぶりに那岐山のB沢
近くでいい沢があれば もっと気軽に登りたいものだ
蛇淵の滝より入渓 9時頃

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水がきれいで冷たい

快晴ではないので 暗いが、仲間がいるので安心できる

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ちょっと進むとB沢分岐 この滝以前はもっと簡単だったような気がする

P8110077 全体的になだらかで 難しところは2~3か所

快適に登れる

P8110079 倒木帯

ここだけ これを乗り越えて行くと きれいな沢に

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黒滝 右岸を巻く 水量少なめ

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再度入渓

P8110100 林道に出て 少し下り Bコースを登る

沢より登山が多かった

山頂に着いたときは達成感が半端無く

素晴らしい景色に感動

かなり時間がかかったが いい一日を過ごすことができたP8110104

8月4日 大山早朝登山

3日夜 9時ごろ家を出る
蒜山SAで仮眠 深夜料金で通過できるように

下山駐車場2時15分出発
出るまでが大変だが 歩きはじめると気持ちがいい
人の声が賑やかに聞こえる
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何人かに抜かれながら やっと山頂へDsc_5345
すでにカメラを構えご来光を待っているが
気温が低く寒かった
徐々に水平線が明るくなり 太陽が顔を出すまでの時間が感動的
顔を出してしまうと終わりになる。
幸い Dsc_5350 お天気も良く ご来光に出会えた

2018年8月4日 白山

急に白山に行こうと提案があった
北岳が雨の予報で中止。台風には勝てない

昨年に続いて二度目の白山

3日午後から出発し 別当出会いで仮眠する。

朝6時頃登山開始

およそ5時間 観光新道を使い室堂へ

途中 花々が咲き乱れ 癒してくれる

連れは足が速いので 先に歩き 途中待っていてくれるが

昨年も同じようだったなぁ

一緒に登る仲間は みんな足が速くて

取り残されてばかり。

そんなわけで 下山も足が痛くておいてけぼり~

楽しいような辛いような白さんだった

おしまい

下山後寄った 一条谷 朝倉氏遺跡は興味津津

3日間燃えて あとは田んぼになったそうだ

発掘された遺跡を歩き 往時の賑わいに思いをはせた

7月14日山乗り渓谷沢

大雨の後 連日命の危険にさらされるような酷暑となった。
近年にない暑さだが これが当たり前のようになるのだろうか?

山乗り渓谷 書いておかなければ忘れてしまう
水量が多く滝の登攀をあきらめる場面も。

入渓地点はグループによって違う

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水のきらめきとか 音が好きで こればかり集めて見たい気がする

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変化があって 面白い沢だ

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トレーニングにはいいと思う

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