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お地蔵さま

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    一期一会 お地蔵様

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2019年6月

2019年6月29日 (土)

ワイン

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ロシュ・マゼ カベルネ・ソーヴィニヨン ・・・・・カシスやサクランボのアロマ・・・ヴァニラやトーストのニュアンス・・・♪

肩書きで買ってしまったが 産地は南フランス

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ルイス フェリベ エドワーズ チリ産  華のような香り・・・♪

2019年6月26日 (水)

龍ノ口山の生き物 6月26日

明日、中国地方の梅雨入り宣言が出ることは確実だ。

筋トレ、ウォーキングは定期的に実行

でも山歩きらしいことは ほとんどしていないし

歩荷もできていない。

そのうちやります!!そのうちって いつ??

午前中 龍ノ口へ

岩場を登りきると 風が心地よく 来て良かったと感じさせる。

蛾が大発生 何だろう。止まることが無いので写真に写せないが

あちこちで乱舞していた。

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唯一目出会った花 オカトラノオ

山の花は清楚で美しい

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何の虫だか 長い脚で重そうな体を支え、歩いていた。

蜘蛛の仲間?

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この虫は良く標本になっている。大きさ順に並べられて うーん なんだっけ??

今度 孫を連れて 市立博物館へ行って見よう

ぱおちゃん 待っててね^^

2019年6月24日 (月)

23日和気岩トレ

土曜日に続いて 日曜日もクライミング。

朝目覚めると 体がだるい。

しかし、約束したんだから 行かなきゃね

動いているうちに良くなるだろう。

最近は 目覚めは悪くても

動いているうち 調子がよくなってくると言う事がわかって

予定をそれなりに入れている。

fdさんと貸し切り状態だった。

いつもの3コースと 西南の左 クラック沿いを登って昼食

雲行きが怪しくなり 急に意欲半減

もう止めようと言う事になり 下山した。

あとで、頑張ればよかったと 悔いが残った。

まぁ 連続だったので いいことにしよう。

 

帰り 早かったので 熊山英国庭園で花を鑑賞

お花を観るために 大勢の人が訪れていた。

山の花にも会いたいなぁ

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2019年6月22日 (土)

和気 クライミングトレ

今日も明日も 不安定なお天気

とりあえず 今日はmikiさんと和気へ。

久しぶりなので 会話が弾んだ。

これからはクライミングもしっかりトレーニングをしてください。

まずトラバースから鷲ノ巣 西南 そのあとkuseルートをリード。

午後からmikiさんリードで トラバースと西南を登ったところで

雲行きが怪しくなってきた。

他にはmizさんペア 

お二人ともしょっぱなから 厳しい所に取り付いて あ ぜ ん

すごいねー 来た早々 チムニー登る??

写真を撮っていないので 記録だけ。

 

2019年6月16日 (日)

赤石山系 保土野谷遡行

お天気回復を信じて疑わなかったが 現地は曇り 山は厚い雲に覆われている。

入る道が 崩落。しかたないので学校横から入った。

堰堤前で駐車。水量が多いが 遡行できそうということで 堰堤の先から入渓。

カッパを着ていたのでさほど寒さは感じないが 他のメンバーは寒いを連発していた。

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本日は9名 車二台 早速小滝にチャレンジするも 敗退~

写真を構えてるのよ~と声をかける

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厳しい所は巻く~ 無理をしない。

 

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今日は滑って転ぶ人も無く 快適に前進。

所に寄り お助けひもを出してもらう。mihoさんのぐいぐい攻めて行く姿に 触発され 頑張った。

カッパが大いに役立った。シャワークライムあり、岩登りありが、沢登りのだいご味だ。

 

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ここは岩の上が手掛かりが無く お助けロープを出してもらった

何度かお助けロープのお世話になりながら 黒滝まで遡行

黒滝少し手前 左岸の上部から巨大な岩が 木々をなぎ倒し 崩落

すごいことになっていた。写真が無い~

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果敢に攻めるmohoさん 

Dsc_7995黒滝到着 12時15分

ここから上を狙っていたうっちゃん ルートを見つけられず残念でしたね。

後は左岸の登山道を下るのみ。所々ルートが分かりにくく 勘で下山 無事車まで帰った。

体が冷え冷えで 早く温まりたい。

温泉は三島の湯 いつも同じ温泉だ。580円

2019年6月 9日 (日)

岩トレ 和気アルプス

昨日は 筋トレだったので、朝 目覚めると体がだるかった。

筋トレの次の日は 筋肉痛ならいいのだが 体にだるさを感じる。

調べてみると だるいと感じる人は多いようだ。

理由として 筋肉の疲労、回復するための栄養が足りていないらしい。

食べることに関しては 問題無いと思っていたが

量より 質だろう。

睡眠 食事 お風呂、休息、ストレッチと 軽い運動が予防と回復に良いらしい。

 

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Fさん、うっちゃん、他にKプロと4人、美作から4人

他2人 結構賑やかだった。

3コースプラスKせルート 西南の左クラック沿い

午後からトラバース 西南 奥の正面から左凹角に抜けるルートを登って終了。8本

久しぶりに厳しいところを2本リードしたので 大満足。Dsc_7957

 

 

2019年6月 8日 (土)

新見美術館

新見美術館で堀文子さんの追悼展を観てきた。

孫と三人。

ヒマラヤの青いケシ、生で観ることができた。

澄んだブルーの花びら 凛として美しい。

色彩の美しい事。岩絵の具って本当にきれい。 

ランチは「タイム」のカレー

カツカレー カツが薄切りと言うのも珍しい。

娘のお勧めだ。やけに新見に詳しかったりする。Dsc_7954

 

2019年6月 5日 (水)

6月4日 雪彦山 三峰東稜から不行岳

岡山からブルーライン 備前インターに乗る

写真は不行岳を登るクライマー

逆くの字だろうか?

どのコースにするか 結局三峰東稜に取り付くDsc_7901

久しぶりだったので 超ゆっくりだ。

1ピッチ目 取り付いてしまえば のっこすところはアブミ頼み。

今回はアブミのお世話になりました。

長く岩から遠ざかっていたYさん

練習無くてもリードできるって やはりすごいねDsc_7906

不行岳を抜けたころ パトカー 救急車の音

山火事か まさか滑落事故ではないだろうね

下山中 ヘリが飛んできた。

車道まで帰ってくると パトカーが数台

そしてヘリが救助作業を終え 姫路方向へ飛んで行った。

もう私たちも若くない 本当に気をつけましょう。

 

 

 

2019年6月 3日 (月)

5月11日 大山 健康の森より地獄谷 振子沢~ 大山宝珠尾根

会の山行に参加した。

新緑の大山 健康も森までも美しい緑を満喫できる

今回は雪渓が残っているだろうと言う事で 冬靴の人あり

アイゼン持参も条件の一つだった。

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雪渓はごく一部 今年は雪が少ないそうだ。

振子沢から尾根に上がる際 早めに上がったので 藪を突入する事態に

長すぎず 藪こぎの訓練には良かったのかもしれないが

本音を言うと大変だったわ

奥大日岳 2019年5月2日

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1日夕方4時 山陽インター出発 12時頃立山駅に到着した。

ケーブル乗り場に一番近い所へ駐車

 しかしすでに車が多く なかなか空いていない。 

朝から雨 切符売り場に行くと すでに長蛇の列。すごい!

直通のバスに乗車。

お天気が悪く 登れそうにないとのことで 雪の大谷を見る

以前は見たくてたまらなかったのに 関心が無くなっていた。それより山だ~~

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お天気が回復してきた。気持ちがはやる

大勢の観光客が 雪山の眺望を楽しんでいる

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ヒュッテ 今晩泊る所

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明日 源次郎尾根に登る仲間が 雷鳥坂に取り付いた

後で聞くと 大変厳しかったようだ。

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登山者が次々と 雷鳥沢から目的地へと列をなす

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奥大日岳は初めて 簡単な山だと思っていた。気持ちは完全にハイキングだ

雷鳥沢からトラバースしながら 稜線へと登って行く

稜線に出ると 剣岳が眼前に見え隠れ

すぐに登れると思っていたので 完全にのんびりムードだった。

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甘かった!

3つくらいピークを越えて 東京から来たと言う男女と話をする

あの向こうが頂上だと スキーヤーが言ってた と教えてくれた

想定外だ。

ここからはトレースなし 急斜面 雪は腐ってグサグサ 時間ももうお昼になっている

とにかく行ける所まで行こう。

風は無かったが 途中1ヶ所 下から猛烈に吹き上げる場所があり

細心の注意を払う

頂上へ続く尾根に着いたが 雪の状態と時間の関係で

断念した。

そこからまだ随分距離がある。

早々に安全なところへ下りて行く

お気楽に考えていたけれど やはり北アルプスは大きかった。

4時前に小屋に到着。前日横になって寝たので 

食欲もあり ビールも美味しくいただけたのは嬉しい。Dsc_7675

相部屋を希望していたら 女性と男性が別々で 丁度いい大きさの部屋に相生の方と一緒になった。

連れは広ーい男性部屋で一人 ネズミにひかれなくて良かったね^^

3日7時から朝食 無事下山となる

 

バスで美女平に向かう途中 すでに奥大日岳まで登っている人が見えて

なんだか悔しかったなぁ

写真 丁度中央辺りの突起部分 右端からはかなり距離がある

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まぁ、無事に帰岡でき 途中で魚津の展も見られたし いい休日でした。

ココログ 画像が入れやすくなって 便利になりました^^

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