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2025年12月

2025年12月15日 (月)

餅つき

子どもの頃 両親が杵と臼で餅を突いていました。

毎年 年末になると当たり前の行事だったのに

餅を丸める事すらできない自分がいます

手伝ったような気がするのですが もう随分昔のお話だからね

今は 嫁いできて買った餅つき機で突き

YouTubeで丸め方を見て真似ています。

ちょぴり情けないけど 仕方ないな

 

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子ども会の餅つき大会があったので 見学に行ってきました

お父さんたち 皆さん良く動きます

力を合わせてこねて 突いて 最後は子供たちも順番に突いて行きますが

餅が杵にくっついて 重くて持ち上がらない

小さな子はよろよろ 助けてもらいながらの体験でした。

でも 貴重な経験ですね。

持って帰ったお餅は スベスベで美味しかった🎵

ご馳走さまでした♬

2025年12月11日 (木)

黄班上膜その後

今年の仕事がほぼほぼ終了しました

あと16日があるだけで ほっとしたと言うのが偽らざる気持ちです。

昨日は久し振りの筋トレ 筋トレにはストレス解消効果があって

気持ちがすっきりします。

 

12月1日に目の手術して 10日経ちました。

飛蚊症のモヤモヤが無くなり(目の中を入れ替えた) 見え方はスッキリですが 目が痛い

なんたって 穴を3か所も開けたのだからね。

目薬も当分 毎日注さなきゃいけないし 病院通いも続きます

交通の便が悪い所にある病院なので 車の運転が出来て 本当に良かったわ!

 

2025年12月 6日 (土)

目の硝子体手術

白内障はすでに手術を行っていますが

最近 左目の見え方がどうもおかしい

お世話になっていいる眼科へ行き 検査をしてもらうと左目の眼底に膜が張っているとのこと

これは取らなきゃいけません

早速手術の申し込みをし 説明を聞きます

眼球に3か所穴をあけ 中のゼリー状のものを出して 膜を取り水を入れます

うわぁぁ・・・こわ!

もうまな板の上の鯉

診察の時は厳しい口調の先生 手術の時は別人のように非常にやさしく語りかけてくれます。

眼球に針を突き立てているのが分かる 意外と弾力があり固い

照明が明るいので眩しいのですが 目の中の作業が良く見えます

中のものを抜き 手順はどうだったか覚えていませんが

液体 緑の液体を入れ ピンセットで膜を剝がすのが見える

すごっ!目の中の様子を見ていると 不思議な気持ちがしてきました。

二か所ほど剥がして 点々とした薬入りの液体が入り はい終りました。

大きな幕だったとのこと

手術中も医師と会話でき あっという間に終了しました。

もやもやの飛蚊症があったのがなくなり 見え方は意外とスッキリです

白目の赤いのは3週間ほどしたら白くなるので 心配は無いといわれました。

思ったより怖くなく 無事終わって良かった

膜を放って置くと 成長して目の中の貼りついているところがしわになるんだそう

病名をかいた紙 紛失して??次回聞いておこうと思う

 

 

 

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お地蔵さま

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