甲岩

甲岩の上でコーヒーを飲んだら 美味しいだろうなぁ

なーんて急に思いつき(晴れたので)12時半頃から出かけました。

ここって何度目だったかな?3回目?

岩のてっぺんまでが、しんどかった(;д;)

眺めは最高ですが、なんとなく気乗りがしない。やっぱねぇ・・・

とりあえずザイルを下ろし、凹かくのあるルートを登ってみた。

二度目はちょっと右。3度目はもう少し右へ移動。

下で、スズメバチがブンブン寄ってきたぞ~

そう言えば巣があるので 要注意との札があったなぁ

このあたりで時間も気になりだし、5本登ったら帰ることにする。

最後にコーヒーを入れたのだが、太陽が傾き、山の陰に隠れそうになった

ゆっくり味わう暇もなく、下山することに。

1時間半ほど、岩で遊びました。

凹角右、ハング?こぶ?のあるところが難しいですね。

右か左からだと楽に上がれるのですが 中央辺りは私の力じゃ登れません。

アブミの練習にいいのかな?

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写真

雪彦山の写真 残りをアップ

下は滑り台の確保地点。セカンドまで声が届かず地点。

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紅葉もそろそろ終盤

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三峰東稜2ピッチ目

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↑三峰東稜2ピッチ目確保地点 小石の落石注意

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   地蔵東稜

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8日 雪彦山

夜 肩がしくしくしたが 朝になると回復。

友人登路をアタックしようというFさんの意気込みは、

取り付きでの順番待ちに時間がかかりそうで断念。

三峰東稜に変更。

まずMさん、Uさん スタート。

引き続きFさんリード。ゆっくり見せていただいたせいで、落ち着いて登ることができた。

自分としては流れもまずまず。Pb080031_2 

2ピッチ目リードするが、初めてのことなので超ゆっくり。

ピンがいっぱい打ってあるところで ほとんどすべてザイルを通したので

重いのなんのって。

これもやはり 経験ですね。次回は大丈夫よ。

3ピッチ目 スズメバチが体の周りを飛んで離れない。

岩を登るより はるかに恐怖体験だった。

後は地蔵の東稜へ

1ピッチ目リード。

チムニーはアドバイスをいただいたおかげで スムースに抜けることができた。

次回は三峰東稜の1ピッチ目とチムニーのリード目指したい

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温故知新ルートを登る三人。黄色いヘルメットが見えるかな?

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7日 雪彦山

今回の雪彦山、とっても楽しみにしていました。

この日はYmotoさん、Ksimaさんが参加され8名でした。

2人ずつのパートナーを組み、まず地蔵東稜ー滑り台ー頂上へ。

初めて滑り台をリード。合図が伝わらず課題を残しました。反省。

rouge

後、地蔵の正面に周り込み、正面壁をFさんKさんと3人で登攀

加古川ルート1ピッチ目、アブミを使用しないで頑張ってみる。

今までアブミがなければ、全く手足が出なかったので嬉しかった。

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2ピッチ目。アブミのお世話になるが、出だしがイメージ通りにならず悪戦苦闘。こんなはずではなかったなぁ・・・

楽しくなーいの連発。情けなかぁ

まだまだアブミが下手な上、ザイルを背負っての登攀 腕が疲れてしまうし、肩も痛い。

soccer

正面取り付き混み合っていて、スタートまでとても時間がかかった。

下山時はすでに5時.

薄暗くなっていて、夕食時は真っ暗。

キムチ鍋で温まりました。

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岩トレ

朝 歩道橋の上から見る太陽が、随分南寄りになりました。

昨日は快晴の中 岩トレだった。

いつものコースだったが、以前よりはずいぶん楽に上れるようになったと思う。

午前中3本 午後から4本 

しっかりチョークが付いていて、回答をもらった気分。

本当に上手くなりたかったら、一人でも練習に行くくらいじゃないと!

と誰かさんが言ってたなぁ

一人でも練習に行きたいと言う意欲はあるんですよ。

でも、なぜか行けてなーい。

hairsalon

今度は別ルートにもチャレンジしよう。

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アメリカハナミズキ、真っ赤。

木の上から見るって言うのも面白いかな。

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10月12日 雪彦山2

この日はなぜか、軽い頭痛がする。

FリーダーとKさん、YさんとMさん、そしてちょい古メンバーになったMさんUさんと私の3人。

三峰友人登路2ピッチ目で、東稜に変更。

ピンがかなり遠くなっているため、安全を優先した。

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1ピッチ目ここの浅い凹状が難しく、私はアブミがないと登れない。

もう少し上手くなって、A0で登れるようになると嬉しいのですが。

2ピッチ目 

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スタートから左へと進み、途中から右へ

落石が多いから気をつけるようにと、以前教わったところ

下は3ピッチ目。

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東稜ルートも簡単なようで、なかなか難しい。

後は地蔵東稜ルート1時間40分で登攀。

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上、行不岳南東壁をリードするHUKUさん

下、地蔵トップで登るFさん

クライミングは一人ではできません。

信頼できる仲間がいるから登れるのです。

今回もいい時間過ごすことができました。

ありがとうございました♪

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10月11日雪彦山

3月20日以来 久しぶりの雪彦山でした。

ずっと行きたかったのが、やっと念願かないました。

11日は7名

まず地蔵東稜を登る予定だったが、人気のコースなので待ち時間が長そう。

一段下から登って見ようと言うことになり、スタートするが、途中からいつものルートに合流。

下の写真は取付き

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これがなかなか思うようにならず、あぁでもないこうでもない、

チャレンジャーのUyamaさんと楽しんだ・・・と書いておきます。

大テラスに到着、先発パーティがチムニー辺りにいて、なかなか進めそうにない。

そこでまだ未登の滑り台を希望。初めて見たときは、つるつるに見え、登れそうにないと思ったのだが、取り付いてみると案外面白い

最後の頂上フェィスをリードし、終了。

すでに他のメンバーがスタートしている正面に降りて行った。

地蔵の正面から右カンテにアタック。

上を見るとFリーダー、M.さん中山さんが登っているのが見える。(下の写真)

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右カンテもFさんUさんチームが見え、すぐ後に他のパーティ

その後ろに我々が付いていく。

枯木のテラスよりもう少し上、階段状の岩場でピッチを切れば2ピッチで行けるが、先行パーティがいるのでしばらく待った。

やっと時間のロスと判断しセカンドに登攀してもらう。

ここの判断ミスで、ずいぶん時間ロスをしてしまった。

私、Uさん、私とつるべで登り終了。

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10月4日岩トレ

10月と言えば すっかり秋ですが これほど暑いとは。

日差しが強く、まるで8月下旬か9月上旬並の陽気でした。

クライミングを頑張りたいと 黒部から帰って心に決めた・・・

と言うとちょっとオーバーですが、他に何も取り柄がない私。

本当に気がつけば、何もないとしみじみ思いました。

いままで続けてこられたのだから、もう少し頑張れるでしょう。

Pa040097 本日は午前中、トラバース、●○の巣のあと、Hさんと合流

3人で再度トラバース、○○の巣、昼食、直登を右寄りコース

アブミコース、西南、そして祠の右でした。

○○の巣、トラバース、直登の右寄りからいつもの支点までのコースを

リードさせていただきました。

リード初めてのコースは緊張する。

ですが 登れた時は嬉しいものです。

祠の右は1回登ったものの 2回目は途中でテンションをかけてしまった。

アブミの後は、腕の筋肉疲労で、残念ながら、思うようにはならなかった。

まぁ そんなものでしょうね。今日は6名。

お付き合いくださった仲間に、

いい時間をありがとう♪Spa040095

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雨の鷲ノ巣

今日は私たちの他に 誰もいないと思ったら~~

今までにない鷲ノ巣の姿を目にできました。

貴重な体験です~ ちょっとオーバーか!?

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P8010113 豪快な流れだ。

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おまけ

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蒸し暑いクライミング日和

8時集合 前日の雨で岩場はしっとり~

今日は8名でした。合ってるかな~?プラスもう一人でした。

8月のアルプス山行を目標に 熟年メンバーは力が入っています。

いいなぁ~~~~~~~ 行きたかった(´;ω;`)ウウ・・・

12本を目標に頑張るがんばる

昼食までに7本 

どこを登ったっけ?

さきほど、アルコールが入って忘れましたぁ

午後から5本。 今回もチムニーを2本登る

みなさん 上手になったわねぇ

今日は8800歩歩いていました。下は昼食時くつろぐ新人さんたち。P7110002P7110006 

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